
盲目の獅子獣人「Pax6」。名前の由来は眼の形成に関わる遺伝子から。
先天的に視力を失っており、目元は前髪に隠れている。武器として二振りの短刀を扱うが、基本的に素手での格闘も得意。(眼が見えないため、銃などの飛び道具は使用しない)
普段から無表情であるが、根は天然で純心。容姿に似合わず好奇心が強く、「見る」ことに対する憧れを抱いている。
テルシオペロのメンバー二人目。構想は去年の秋頃からあったのだけれど、形にすることが中々出来ずに今頃仕上げ。「6」という数字に対して、自分は青いイメージがあるようで。
立派な鬣を供えた大人の獅子よりも、若い獅子の、微妙に鬣が生え始めた顔立ちが好きだったりします(笑)
それにしても、毛で目隠しすると何処が顔か分からない……。
卒論で、そろそろ課題研究のまとめを書こうかと思いつつ、図書室で情報探り。
三年生は三学期になると図書室で本を借りれなくなるのですが、先生にゴリ押しして(笑)本を借りる許可を頂くことが出来ました。
……しかし、肝心の借りたかった専門書が消滅してるorz
探せど探せど無い! 先生が妙に忙しそうだったので、訊くことも出来ずに結局別の専門書を借りてしまいました(チキン)
バイオテクノロジー関係の専門書で、以前借りた用語集とかを参考にしようと思っていたのですが、恐らく誰かが借りているようで。
探すのが下手だったと言ってはいk普段、唐突に必要になったものを探そうとすると見付からないワナ。相変わらず計画性がありません。
続きは拍手返信です。